2016年8月30日火曜日
2016年8月29日月曜日
exhibition...blackmeans 2017 S/S COLLECTION
先日、blackmeansさんの展示会へ。
今回のテーマは「City Savanna」 ということで
いつにも増して個性的なアイテムが多くて見ごたえありでした。
デザイナーの小松さん曰く、部族的なものを想像しているコレクション。
SSなので軽く羽織れるものや
レディースラインのドレス、リネンとコットンのニットなども
気になりました。
【blackmeans】ダメージコットンジャケット/BLACK ¥57,000-(w/o tax)
(着用サイズ:3)
【blackmeans】コットンロングドレス ¥29,000-(w/o tax)
(着用サイズ:2)
【blackmeans】スカルニット/L.BE&BEIGE ¥42,000-(w/o tax)
(着用サイズ:1)
あとはこのワッペンセット。
【blackmeans】ワッペンセット ¥6,100-(w/o tax)
(「そなえよつねに」ワッペン3色とブラックorホワイトのいずれかのセット)
どれもすごく可愛かったので迷うところですが、
ドレスが気になっております・・ ⚡︎
今回は受注会は行わないので
17SSコレクションの入荷商品の事前お問い合わせは店頭までお願い致します。
(お問い合わせは9/5(月)締め切りとさせて頂きます)
お問い合わせ
info@sister-tokyo.com
03-5456-9892
2016年8月27日土曜日
#しふく
今日はとても涼しかったので
長袖の方のLANDLORDにしました。
こちらもとても良いです。
【LANDLORD】LONG SLEEVE T ¥12,000-(w/o tax)※8/31(水)発売開始※
LANDLORD
8/31(水)発売。
最近は毎日LANDLORD着てる。
--------------------------
「LANDLORD」(ランドロード)はニューヨーク・ブルックリン発のメンズブランド。
ロンドンのCENTRAL SAINT MARTINSにて学士号、
米国のParsons MFA Fashion Design and Societyで修士号を修了し
ユニクロによる次世代の教育支援「TOMODACHI-UNIQLO フェローシップ」に選出されたデザイナー:川西遼平を含む
デザインチームからなる。
デザイナーは3人で川西の他にアメリカ軍支給品の縫製工場にて経験を積んだデザイナー、
川西と同じくCENTRAL SAINT MARTINS卒業したデザイナーという構成。
自身の得意な生産背景を利用しミリタリーのテイストをベースにスポーティー、
カジュアルでコンテンポラリーなデザインを特徴としている。
ロンドンのCENTRAL SAINT MARTINSにて学士号、
米国のParsons MFA Fashion Design and Societyで修士号を修了し
ユニクロによる次世代の教育支援「TOMODACHI-UNIQLO フェローシップ」に選出されたデザイナー:川西遼平を含む
デザインチームからなる。
デザイナーは3人で川西の他にアメリカ軍支給品の縫製工場にて経験を積んだデザイナー、
川西と同じくCENTRAL SAINT MARTINS卒業したデザイナーという構成。
自身の得意な生産背景を利用しミリタリーのテイストをベースにスポーティー、
カジュアルでコンテンポラリーなデザインを特徴としている。
--------------------------
2016年8月24日水曜日
"COPY ME"
代々木上原の20202ギャラリーに行ってきました。
Sisterの古本セレクトをしてくださっている方の一人
アダムさんこと羽鳥智さんの個展。
アダムさんのこういう活動をしらなかったので、
びっくり!
でも、素敵な展示でした。
ひたすらカセットテープにダビングを加えていくという・・
息子なんて初めてカセットテープを見ました。
そうかぁ・・カセットテープ知らない世代やぁ
真剣。(ほっぺた)
久しぶりにアダムさんに会えたし、
Sisterではお馴染みの
悠ちゃんともお茶したりすごく楽しい時間でした。
27日まで展示はやっているみたいなので
気になる方は是非⭐︎彡
2016年8月22日月曜日
男木島
何気に初めての男木島。
瀬戸内国際芸術祭の開催地でもあるので、
楽しみ。
高松港からフェリーで40分。
途中、鬼ヶ島として知られる女木島を経由して男木島へ到着。
島の船着場。
フェリーの待合スペース可愛くて妙。
初めての男木島、素晴らしかったー。
本当に小さい島で何も無いところだけど
それがとても良い。
自販機も船着場にしか無いし、
何故かエアコンもさほど無く、水洗トイレも少ない。
小さな男木島は石を積み上げて
階段を上っていくような街並み。
でも所々にペイントがまた妙で可愛い。
ご飯が食べれるところも僅か・・
私たちが見つけたのは釜焼きピザをエアコンなしで食べれる店。
気温は36度。
最初絶望したけど、だんだん慣れてきてそれもそれで美味しくて楽しかった。
普段どれだけエアコンの中にいるか反省します。
猫が多いことでも知られる男木島。
猫がそこらじゅうでのんびりしてる。
途中、息子が持ってきていた飲み物を飲み干してしまって、
自販機がないので本当に焦りました。
カフェもそんなにないので急いで探す・・
香川の伊予柑ジュース飲めるお店発見して
ここで暫しの休憩。
(エアコンはないw)
この漆器も香川の名産。
香川県出身の川島猛氏が手がけた作品も素晴らしかったです。
そして、なんと作品を製作中の会田誠氏に会えるというサプライズも!
こんなことってある?握手してもらった。
ランチボックスをいっぱい並べた作品を製作中でした。
男木島、本当に素晴らしかった。
とても綺麗な島でした。
自分が生まれ育ったところにこんな素敵な場所があるなんてとても幸せです。
秋もまた芸術祭行こうー!
帰省
私の実家・香川県高松市。
サンポートからの高松祭りの花火。
祖母の家近くの川。
地元の子供に混ざって魚獲ったり。
(息子の顔ウケるw)
そして、36度ある日に意を決して男木島(おぎじま)へ。
ことでんのキャラクター・ことちゃんと息子。
息子が電車好きすぎるので、
わざわざ電車乗ってフェリー乗り場に行く。
これがことでん。
瀬戸内の夕暮れ、なんか格別。
男木島ダイアリーへと続く。
登録:
投稿 (Atom)



















