先日、アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルのカンパニー:Rosasの「Fase」を
観てきました。
15年ぶりの日本上演であり、アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル自身が
踊るとあって 楽しみにしていました。
3月にはピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団「カーネーション-NELKEN」を
観に行き その流れからのRosasをお世話になっている方に
教えて頂き今年はダンスに縁が深いです。
映像では何度も観ましたが、実際に拝見すると全然違う。
息つかい、躍動感、張り詰めた空気に照明や演出も素晴らしかったなぁ。
まだまだ、今年は観たい公演があるので 勉強に精が出そうです。