圧倒的すぎて、すごい・・の一言だった。
ボスタンスキーもそうだけど、
この手の作品は展覧会毎に現場で組み立てられているのだから
それを想像するだけでも気の遠くなる作業だと関心させられる。
塩田さんの「不確かな旅」2016年
は近くでゆっくり観ることが出来て、
観れば観るほど
「すごい・・」と言う言葉しか出てこない。
本当にすごかった・・
これ全部毛糸って。
「静けさの中で」2008年
自分では到底思いつかないし
こんな根気のいる作業は
想像を超えるなぁ〜