こちらのブログにも書きましたが
先日、下北沢・本多劇場に「男子!レッツラゴン」を観に行ってきました。
(※「男子!レッツラゴン」サイトより)
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2002年の旗揚げ以来、
見た後に何も残さないバカにこだわったコントを続けてきた、
「男子はだまってなさいよ!」。
2010年には「天才バカボン」を舞
台化し、
松尾スズキ・釈由美子・荒川良々を主演に迎えて、
難易度が高いと言われた天才バカボンの世界観を、
現代的なギャグ感覚で舞台化することに成功し、
興行的にも成功しました。
10回目となる今回の公演は、「天才バカボン」「おそ松くん」など、数々のギャグマンガの金字塔を生み出した、
今年生誕80周年記念イヤーの赤塚不二夫先
生自身が「自己最高傑作」と謳う傑作、
『レッツラゴン』の舞台化。
男子版『レッツラゴン』という意味で、『男子!レッツラゴン』です。
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抜粋
""見た後に何も残さないバカにこだわったコントを続けてきた""
!!非常に痛快な作品であります!!