今年も「TO FUTURE」が届きました。
Sisterで配布中ですので
是非お手に取って下さい。
Hiroshima Denimの売り上げの一部は
この「TO FUTURE」の
活動の一部に当てられています。
冒頭の坪井直さんのインタビュー読みました。
このお話が非常に分かりやすく、印象的でした。
※抜粋※
"時の政府だけでこんな大事なことを決めていかんと思います。
今が危険になるだけでなく、
後の政府にとって更なる拡大解釈をあたえてしまう
恐れすらあると思っています。
今の若者たちに対しても、もっと意見を言ってほしいと思います。
徴兵制がないから大丈夫だと思っていると思いますが、
「戦争だからしょうがないしょうがない」と、
どんどん変わってきた時代を私たちは経験しておるんですからね。
若者は自身の問題だということを自覚して意見を発信してほしいと思います。
今回のデモは大人世代を中心に発信してますし、
それはとても大きな力だと思います。
しかし若者の意見があまりみえないから、
もっともっと関心を持ってほしいと思います。
そして国を護るためには必要だと本当に思っている議員さんや大臣、
そして自公民の考えに賛同する人達に言いたいのは
「先ずあなた達が矢面に立ってください」と思いますね。"